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イラク戦争による国土の破壊への「人道復興支援」が目的のはずなのに、自衛隊が実際にやっていのは、広場の緑化やバスケットコートの補修…などであることが防衛庁提出の資料で分かりました。 「人道復興支援」という政府の建前からも自衛隊派兵の理由は失われており、撤退するしかありません。 日本共産党の赤嶺衆院議員が防衛庁に提出させた資料から分かったもの。それによれば自衛隊が現在やっていることは、「県知事公舎前の多目的広場の緑化」「屋外バスケ施設のコートの補修」「女子高前噴水の補修」など。これまで活動の最大の柱だった給水活動は2月で終えています。 赤嶺議員の批判に防衛庁長官は「心に潤いをもたらしていく仕事も大切」とのべるだけでした。 |
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小泉首相は、イラク派兵の理由として三つの原理を打ち立てた。 |
こんにちは 2005/04/21 22:24 |
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