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アメリカ政府は来月16日に京都で日米首脳会談を開催すると発表しました。どんな会談になるかは、これまでの会談の歴史から想像されます。 ブッシュ大統領・小泉首相の初会談(01年6月)では、首相が「構造改革」を説明、大統領は「頑張ってくれ、応援する」と発言。 03年5月では、大統領がイラク戦争に関し「目に見える協力が役立つ」と求めたのに対し、首相は自衛隊派兵に言及して「日本としてふさわしい貢献をしていきたい」と前向きな姿勢を示しました。 昨年の会談では、大統領から「郵政民営化の進展」をたずねられ、首相は「大きな反対はあるがしっかりやっていきたい」と応じました。 一連の会談後、国民に「痛み」ばかりをおしつける「構造改革」が進展し、自衛隊はイラクに派兵され、郵政民営化法案は強引に成立させられました。 小泉政権の暴走に拍車をかけてきた首脳会談。開催地・京都からこそ首相の暴走に反対する声をあげることが求められています。 |
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16日、京都でなにがあるのさ
今日後半からまた雨が降ると天気予報は言っている。 昨日は少し汗ばむような気温だったが、今日はうすら寒い。 雨の後、また秋がどん!と深まって寒くなるのだろうな、あたりはどんどん色づいてくるのだろうな。 ...続きを見る |
Carlan's Dream いまのきも... 2005/11/11 10:45 |
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