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help リーダーに追加 RSS 改憲手続き法案をめぐり国会緊迫

<<   作成日時 : 2007/04/27 11:30   >>

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憲法9条改悪への道を開く「改憲手続き法案」(国民投票法案)をめぐって国会が緊迫!

日本共産党の志位委員長は26日、記者会見し、「法案はぼろぼろ状態にある。徹底審議で廃案に」とのべました。

そのなかで志位委員長は、「最低投票率の定めがないため、国民の1、2割台の投票でも改憲が成立すること」「500万人にものぼる教育者、公務員の活動を制限すること」の2大欠陥を指摘しました。

志位委員長の会見要旨はこちら

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コメント(2件)

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国民の1、2割台の投票なんてありえないでしょう。
政治に無関心な層が、改正派であれ護憲派であれ、意思のある表より重くなってしまう事の方が問題です。

(500万人にものぼる教育者、公務員の活動を制限すること)
公職の場で政治運動を禁じるのは当たり前の事です。憲法で示されています。
特に日教組などの特殊な思想の団体は明らかに職権を乱用しています。
ぷーさん
2007/05/15 11:39
いつも投票では、4割から5割じゃないですか?のこり半分は無視するつもりでしょうか。
公務員とて国民です。公務員の立場を利用することはいけませんが、その人が立場を明らかにせず、街頭でチラシ配布したとして、何が問題なんでしょうか。
ひろ
2007/06/30 11:08

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