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help リーダーに追加 RSS 志位委員長、自衛隊内部文書を暴露

<<   作成日時 : 2007/06/08 15:08   >>

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6日午後、日本共産党の志位委員長は国会内で記者会見し、陸上自衛隊情報保全隊作成の
「内部文書」を発表しました。

自衛隊のイラク派兵などに反対する全国の市民団体やジャーナリスト、宗教団体などの動向を調査したもの。会見後、ただちに活動を中止するよう要求しています。



記者会見の詳細はこちら

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コメント(6件)

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ぎゃーぎゃー言う様なたいした調査でもないのに。
共産党の情報機関の方がよっぽどおっかない。
盗聴とかするし。
きょうさんとう
2007/06/12 11:49
共産党はこの情報をどうやって入手したのか公表すべき
ねんど
2007/06/17 10:34
えっと・・。先のこの2件のコメントはきっと同一人物さんですね。
分かってて書いてるんだろうけども、盗聴したのは公安と創価学会なんですがなにか?しかし、特にネットにおいて「調査は当たり前」論が横行しているのには呆れてしまいますね。これじゃ、あの人達が嫌いな「彼の国」みたいになってしまいますよ。人っていうか、ネットの人って都合がよすぎ(笑)
ANTONIO
2007/06/21 12:52
組織であれば自分の組織の動向に影響する情報収集するのは当たり前です。
家畜の解体場を持つ会社が動物愛護団体の活動や世論の動向を気にするのといっしょですね。
また、自衛隊法から考えても違法行為ではありませんし、
情報収集の上で某市民団体の関係者が失踪したとか大量検挙されたとかもしくはそれに近い指示や対応マニュアルが出ていれば問題かもしれませんが。
もし仮に情報収集の規制などしてみればマスコミはもちろんのことネット規制される可能性も否定できません。
また今回のような内部文書を取得し公開することは明らかに情報収集です。
これらを規制すると、政府や企業などに対しての監視行為が不可能(違法行為)になります。
情報収集の規制で得をするのは悪人だけです。
むしろ情報の悪用に対する監視の強化こそ肝要かと思われます。
はげちゃぴん
2007/06/26 10:44
上の人は、まったく事の本質がわかっていません。
憲法のもとでは、自衛隊は文民統制下に置かれています。以前、国会でも政府は調査隊(情報保全隊の以前の名前)が政府に反対する議員や市民運動などを調査対象としていないと答弁していました。その政府答弁とはまったく逆のことをしていたのですから、文民統制が効いていないじゃありませんか。
国民が政府や自衛隊を監視するのは当然です。しかし、逆はあってはなりません。国民主権の国なのです。そんなことをするのは、独裁国家そのものです。
ひろ
2007/06/30 11:05
ネット右翼のいうことはいつも同じようですね。
国民が政府や自衛隊を監視することは当然です。逆は許されません。国民主権の国なのですから。逆が許されたのでは、まるで独裁国家ではないでしょうか。
また、政府は以前、こっかいで調査隊(情報保全隊の以前の名前)は、政府に反対する議員や市民運動を監視しないと答弁していたのに、やっていたんです。つまり、文民統制が効いていなかったのです。これは大問題です。軍の論理が通るようでは、ほんとに独裁国家じゃありませんか。
ひろ
2007/06/30 11:12

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