|
近づく政治戦にむけた公開討論会情報…憲法問題で各党の違いがはっきりしました。 京都の自民党の代表は、現憲法否定の持論を繰り返し、「明治憲法にもどって、そこから必要なものは何かとなってくる」と、明治憲法を下敷きにした憲法改定を主張。 京都の民主党の代表は「外交、安全保障、その他、役割を明確にする」として「改正しなければいけない点は多々ある」などと改憲の立場を鮮明にしました。 憲法擁護の立場をはっきりのべたのは日本共産党の代表だけ。「子どもの未来に戦争をする国だけはつくってはいけない。憲法9条を無傷で子どもの世代に渡したい」とのべました。 |
| << 前記事(2007/07/01) | トップへ | 後記事(2007/07/05)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2007/07/01) | トップへ | 後記事(2007/07/05)>> |