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明日からいよいよ、日本のこれからの政治を左右する一大政治決戦です。 雇用、憲法改定、高学費など、青年にとっても重要な問題が山積みです。どの党が願いにこたえてくれるでしょうか。 もちろん私たちは、「たしかな野党」である日本共産党の躍進が、青年の願いにもっともこたえる道だと考えています。 読者のみなさんも、この機会にいろいろと情報収集して、適切な選択をしていただければと思います。 かえるネット京都は、選択材料をこれまでにも提供してきました。それらは、一般のメディアではあまり扱われていない、自民党・民主党・日本共産党の「実態」に迫るものだと考えています。以下に、まとめを作りますので、参考にしていただければと思います。 ◆「日本共産党」に関する主な記事 ・全国各地で、青年の仕事を支える施策が実現 ・青年と共産党のスクラムで雇用対策が前進! ・京都府が派遣労働の実態調査を約束…青年の運動が行政を動かした! ・【情報ボックス3】臨時国会、日本共産党が「沖縄・安保」でタブーなき追及 ・臨時国会 日本共産党の論戦がどの問題でも光る ◆「自民党」に関する主な記事 ・京都の自民党、民主党の代表が、「核武装検討、始めよ」 ・青年雇用問題 京都の自民党はどう扱っているか? ・憲法9条をどう考える? 自民・西田昌司氏の場合 ・これってどうなんでしょう? 自民党が民主党の政治資金パーティーに支出 ◆「民主党」に関する主な記事 ・憲法9条をどう考える? 民主・松井孝治参議院議員の場合 ・民主・前原氏 「自民党と意見が変わらない」と発言 ・民主党大会 「対抗軸」は打ち出せたか? ・【情勢ボックス8】民主党・松井孝治参議院議員と村上ファンド・村上世彰氏の関係 ・京都の民主党国会議員が村上ファンド代表から献金 ・「もう野党とよばないで」 民主党が宣言 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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問題は年金であり、福祉であります。所得と富の有効な再分配を政府が行うことです。憲法第9条第2項を改悪すれば、今以上に、防衛予算は確実に増えるでしょう。防衛予算を社会保障費に回すべきでしょう。敵対的な国家があるだとか、敵対的な国家が攻撃をしてくるかもしれないだとか言う前に、危機的な生活状況にある高齢者や20代30代の若者の生活を支えるべく政府は対策を講じなければなりません。貴党に期待します。 |
こんにちは 2007/07/15 16:25 |
国民が共産党を望んでいない事だけは確かです。 |
夢想政党 2007/08/24 13:03 |
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